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樹木葬関連情報

憩いの空間「のほほん」開店

荘厳院「のほほん」

東福寺 荘厳院にて憩いの空間「のほほん」が開店されていますのでお知らせ致します。

荘厳院では、地域にお住まいのご高齢の皆様に楽しくおしゃべりしたり、将棋、囲碁等を楽しんで頂きたいという思いから、この度、寺の一部を開放し憩いの空間として お茶処「のほほん」を開店致しました。
ぜひご利用下さいませ。

営業日 平日(月曜日~金曜日)
午前十時より正午まで

お待ちしております。

【2017.10.06】

葬式仏教価値向上委が講演会

葬式仏教価値向上委が講演会 中外日報記事

先日弊社代表の山崎が東京で講演を行い、中外日報に記事にしていただきました。 手元供養の博國屋の代表でもある山崎が、手元供養から樹木葬までという、樹木葬をめぐる現状について語りました。

【2017.10.04】

彼岸花

荘厳院の彼岸花1

荘厳院の彼岸花2

荘厳院の境内に彼岸花が咲いておりました。 彼岸花、別名、曼珠沙華(まんじゅしゃげ)...彼岸ということから、明るいイメージがないかもしれませんが、 この曼珠沙華は、サンスクリット語で天界に咲く花という意味があり、おめでたい事が起こる兆しに赤い花が天から降ってくる、という仏教の経典からきているようです。 葉がなく茎の上から急に花が咲き、真っ赤な花は緑とのコントラストを際立たせる不思議な魅力がある花ですね。

【2017.09.27】

秋のお彼岸

お彼岸

お彼岸の花

早いもので秋のお彼岸も明日23日(土)で中日となります。
お彼岸期間中にお参りに来られる方も多いと思いますが、よくお花は近くで買えるの?という質問がございますので、それぞれのお寺に近いお花屋さんをご紹介致します。

東福寺(荘厳院・即宗院)
天川花店(アマカワハナテン)
075-561-7371 
京都市東山区本町15丁目746
東大路通り東福寺交差点すぐ。京都第一赤十字病院前。

建仁寺(両足院)
ぎおん花重(ギオンハナジュウ)
075-561-0447
京都市東山区大和大路四条下ル博多町64−2
大和大路通り団栗を下がって3軒目。

大徳寺(正受院)
Tsunagu花(ツナグハナ)
075-411-4187
京都市北区小山上総町14-3
地下鉄北大路駅2番出口。横断歩道渡ってすぐ。
花の春風(ハナノハルカゼ)
075-495-8783
京都市北区紫竹西高縄町4-2
新大宮商店街沿い。今宮通下がる。

お彼岸の仏花といえば菊のイメージが強かったりもしますが、季節のお花や故人が好きだったお花をお供えするのがいいでしょう。

【2017.09.22】

2017 秋の合同供養祭

合同供養祭

合同供養祭

会員の皆様にはご案内しておりますが、秋の合同供養祭の日程が決まりました。

大徳寺 正受院
10月21日(土)10時00分受付開始

東福寺 即宗院
10月21日(土)13時30分受付開始

東福寺 荘厳院
10月22日(日)13時00分受付開始

建仁寺 両足院
10月23日(月)13時00分受付開始

◆宗旨宗派に関係なく、どなたでも参加いただけます。
◆納骨されていない方でも参加いただけます。
◆参加費は無料です。年会費によって運営されております。

一般の方のご見学も可能です。事前に合同見学会もしくは個別見学を済まされた方で、供養祭の見学をご希望の場合、事務局までお電話(075-257-7977)いただくか、お問い合わせフォームより○月◯日 △△院 供養祭参加希望 と記入いただき送信下さい。 追ってご連絡させていただきます。
※当日は樹木葬のご案内をする時間がとれない場合がございますので、必ず事前に見学した上で供養祭の見学参加をお願い致します。

【2017.09.08】

よくある質問|誰と入るか?

墓苑の花

樹木葬見学の際によくある質問の一つに、誰と入るか?というのがあります。
誰と入るか?つまり、誰と入ってもいいの?ということです。
基本的に、宗旨・宗派・国籍問わずとしておりますので、宗教観や国の違いは問題ありません。
つぎに、血縁関係を気にされる方もいらっしゃいます。親子・兄弟・親戚ではなく、友人同士でも問題ございません。
ご近所の友人、グループホームで知り合った友人、LGBTカップルなど、誰とでも一緒に入れるのが樹木葬の一つの特徴ではないでしょうか。
運営元によっては制約を設けている場合もありますので、事前に確認することが大切です。

【2017.08.31】

「お墓の悩み解消・樹木葬セミナー」を開催しました!

樹木葬セミナー

8/24(木)兵庫県西宮市にてシティライフ主催「生活向上セミナー」内にて、弊社代表山崎による「お墓の悩み解消・樹木葬セミナー」を行いました。
当日は暑い中、多くの方にご参加をいただき本当にありがとうございました。
また、アンケートにもご協力いただき、貴重なご意見をいただけましたこと、御礼申し上げます。
お墓の悩みに関しましては、このようなセミナーの機会だけではなく、いつでもお気軽にご相談いただければと思います。

【2017.08.28】

両足院【緑雲苑】第三期販売スタート

緑雲苑

建仁寺 両足院【緑雲苑】の第三期区画が販売開始となります。

価格は1人利用70万/60万、2人利用90万/80万となります。

8月5日(土)より受付開始とさせて頂きます。

8月5日(土)、10日(木)、18日(金)は合同見学会を実施しております。
現地にて区画図を配布しておりますので、ぜひ見学にご参加ください。
見学はコチラ

【2017.08.01】

樹木葬セミナーのご案内

セミナー案内

シティライフ主催 プロから学ぶ「生活向上セミナー」内にて
『お墓の悩み解消 樹木葬セミナー』を行います!
2017年8月24日(木)15時20分~16時20分
なでしこホール8F (阪急西宮駅北口から徒歩1分)
兵庫県西宮市高松町5番39号

最近のお墓の事情を紐解きながら京都の樹木葬がなぜ選ばれているのかお話させていただきます。

参加のお申込みはお電話(075-257-7977)いただくか、お問い合わせフォームに『セミナー参加希望』と記載のうえ送信してください。

【2017.07.28】

納骨のタイミング

納骨式

納骨の時期というのは実は決まりはありません。
一般的には49日を過ぎてからと言われており、いつまでにという期限に法律上の決まりはありません。49日というのは、仏教において故人の魂が来世へと旅立つ日であり、遺族が故人に改めて別れを告げる区切りの日という意味があります。そのため、49日法要を兼ねてその日に納骨される方も多くいらっしゃいます。もちろん、宗派によって考え方の違いもあるので一概にはいえませんが、法律上の決まりはないので、100日あるいは1周忌に納骨されても問題ありません。

また、納骨日の六曜を気にされる方もいらっしゃるかもしれません。こちらは元々迷信のようなもので、実際には仏教、神道においても六曜の考えはありません。
なので、全く気にする必要はなく、遺族のご都合を考慮された日程であれば問題ないかと思います。

法要(納骨式)をされる場合、各寺院のご住職との日程調整が必要となります。
前もって余裕をみた納骨日程をお知らせ下さい。

【2017.07.25】

契約時の注意点「証人制度」

死後事務委任契約

「京都の樹木葬」でご案内している4カ寺では、契約時に必ず「証人」を立てていただいています。
「証人」とは、契約者ご自身が最期のときにご遺骨をお持ちいただける(もしくは郵送いただく)方となります。
ご遺骨での1人利用、2人利用の場合は証人は不要ですが、「京都の樹木葬」では生前契約の方が85%とひじょうに多いので、「証人」を立てていただくケースがほとんどです。
「証人」はお子様がいらっしゃれば、お子様になっていただくケースが一番多く、その他はご兄弟や親戚となっております。もちろん、身内に限らずご友人でも結構です。
また、身寄りがない方や、諸々の事情で頼める方がいらっしゃらない場合、死後の諸手続きを遺族に代わって代行していただける運営主体をご紹介させていただきます。
死亡届の提出や葬儀の代行、また納骨手続きから遺品整理など、必要なサポートを自由に選んで死後事務委任契約を結ぶことができます。
任意後見契約や成年後見制度は生きている自分を守るための制度で、死後事務委任契約は亡くなったあとの自分を守る制度なのです。
もちろん紹介料などは不要です。信頼のおける運営主体をご紹介させていただきます。

「証人」がいないと、ご自身が亡き後に希望通り樹木葬として自然に還ることができなくなる可能性もあるので、必ず「証人」となる方を決めていただくようお願いいたします。

【2017.07.20】

建仁寺 両足院 初夏の特別拝観

半夏生

建仁寺 両足院の特別拝観。半夏生がいよいよ見頃になってきているようです。
6/25(日)までは茶室「水月亭」も特別公開しているようです。

詳しくはコチラをご覧下さい 。

【2017.06.15】

建仁寺 両足院 対談続報

チベット地図

チベット仏教に詳しい永沢哲先生(京都文教大学准教授)と 両足院の伊藤東凌副住職との対談詳細が決まりました。

日時 : 7月22日(土) 15時~17時(開場14時半、閉場17時半)
会場 : 建仁寺 両足院 方丈
費用 : お一人 2,000円(冷たいチャイ又は緑茶付き)
内容 : 対談&予告編試写(70分~80分)

お申込みはお電話(075-257-7977)いただくか、お問い合わせフォームに『両足院対談参加希望』と記載のうえ送信してください。

【2017.06.01】

樹木葬セミナーのご案内

セミナー案内

シティライフ主催 プロから学ぶ「生活向上セミナー」内にて
『お墓の悩み解消 樹木葬セミナー』を行います!
2017年6月21日(水)10時30分~11時45分
茨木商工会議所 会議室① (JR茨木駅、阪急南茨木駅から徒歩10分)
最近のお墓の事情を紐解きながら京都の樹木葬がなぜ選ばれているのかお話させていただきます。

参加のお申込みはお電話(075-257-7977)いただくか、お問い合わせフォームに『セミナー参加希望』と記載のうえ送信してください。

【2017.05.22】

墓じまいが増えてきています

お墓のイラスト

住職の読経

樹木葬地

ここ数年、「墓じまい」と言葉を耳にすることが増えてきました。墓じまいとは、お墓を解体・撤去して更地に戻し、お寺や墓地の管理者に永代使用権を返還することです。
墓じまいが増えている背景には、ライフスタイルの変化が大きな影響を与えているようです。子供がいない、いても後を継いでくれない、娘しかいないなど墓を継承するのが困難になってきております。
また、高齢になり体の自由がきかずお墓参りにも行けなくなったという相談も多くなっております。
墓じまいをすると次のご遺骨の行き先という問題になります。そうした中、京都の樹木葬でも年々相談件数が増えており、改葬先(ご遺骨の行き先)として樹木葬を選んでいただいております。
では、墓じまいをするにはどのように進めていけばいいのでしょうか?
1.親戚同士できっちり話をつけ同意を得る

 まず大事なのが、親戚の同意を得るというのが大切です。墓じまいをする前に祭祀継承権の確認をしておき、しっかり理解を得ておく必要があります。ここでのトラブルが一番多いと言われております。

2.墓じまい後のお骨の行き先を決める

 次に必要なのがお墓の中にある遺骨の行き先を決めましょう。行き先によって必要な手続きも変わってきます。 受入先が新たな墓地・永代供養墓・樹木葬などの場合、管理者から「受入証明書」もしくは「永代使用許可書」を発行してもらいましょう。

3.墓地管理者に墓じまいの旨を伝える

 墓地はお寺や霊園にあると思いますので、墓じまいをする旨をそれらの管理者に連絡します。専用の書類がある場合も多いので事前に確認が必要です。 同時に「埋葬証明書」を発行してもらう。

4.改葬許可申請をする

 墓地を管轄する市区町村役場で必要事項を記入した「改葬許可申請書」、「受入証明書」、「埋葬証明書」を提出し改葬の申請を行うと、 「改葬許可書」を受け取れます。 散骨や手元供養をされる場合、改葬手続きそのものが不要となります。ただ、勝手に遺骨を取り出し返還などはできませんので、市区町村役場で「遺骨引渡証明書」をもらい 墓地の管理者に署名捺印してもらいましょう。 ただし、「受入証明書」がないと遺骨の取り出しを許可しない自治体もあるので事前に確認してください。

5.墓石を撤去する石材店を決める

 まずはお墓の管理者に提携している石材店があるか確認しましょう。墓地が狭く重機が入れない場合は人海戦術での墓じまいとなるため費用が高くなる場合も。 提携があるなしに関わらず、2、3社の見積もりを取っておくことをおすすめします。

6.遺骨の取り出し

 墓じまいの前にお墓の魂抜き(住職などにお経をあげてもらう)を行い、遺骨を取り出します。遺骨を取り出したあとは墓石を撤去し更地に。 墓地の管理者に永代供養権を返却することで墓じまいの作業と手続きが完了します。

このように墓じまいにはいくつか手続きがあり、また霊園や自治体によっても様々です。
まずは墓地を管轄する市区町村役場で手続き方法を確認することをおすすめいたします。
放置したまま無縁仏にするくらいならキチンとしたいというお思いの方で、 手続きが分からない、面倒だという理由で悩まれているようであればお気軽にご相談ください。

【2017.05.02】

建仁寺 両足院 対談

チベット地図

チベット仏教に詳しい長沢哲さん(京都文教大学准教授)と両足院の伊藤東陵副住職との対談が決まりました。 7月22日となります。時間及び参加費用等詳細は、決まり次第この場でお伝え致します。

【2017.05.02】

2017 春の合同供養祭【正受院】

4/23合同供養祭画像

4/23合同供養祭画像

4月23日大徳寺塔頭「正受院」にて春の合同供養祭が執り行われました。 気持ち良く晴れて空はスカイブルーと大変心地いい天気でした。 茶話会でも、皆様楽しそうにお話をされて墓友の環が、強く膨らんでいるのを感じました。 秋に再開するのが楽しみですね。

【2017.04.23】

2017 春の合同供養祭【即宗院】

4/15合同供養祭画像

4/15合同供養祭画像

4月15日東福寺塔頭「両足院」にて春の合同供養祭が執り行われました。 午前中は薄暗く雨も降っていたのですが、皆様の日頃の行いのおかげでしょうか?昼過ぎから、青空が見えてきて温かいというより暑くなってまいりました。 自然苑も、どんどん美しい緑になっていくのが楽しみです。

【2017.04.18】

お寺で樹木葬

4/13中外日報記事画像

4月13日の中外日報にて、樹木葬閑閑の広告が掲載されました。樹木葬閑閑については詳細ページをご覧ください。→樹木葬プロデュース閑閑

【2017.04.13】

全国各地から生前契約

4/5中外日報記事画像

4月5日の中外日報にて、京都五山の樹木葬地として紹介されました。樹木葬についてなどのお話を住職がしていただきました。詳しくは記事をクリックで詳細が見れます。

【2017.04.10】

2017 春の合同供養祭【荘厳院】

4/7合同供養祭画像

4/7合同供養祭画像

4月7日東福寺塔頭「荘厳院」にて春の合同供養祭が執り行われました。 ほんの2~3日前までは咲いてなかった枝垂れ桜も、皆様に挨拶するように可愛らしく咲いておりました。 近況報告など様々なお話が聞け、墓友たちの輪も広がったのではないでしょうか?

【2017.04.10】

2017 春の合同供養祭【両足院】

4/7合同供養祭画像

4/7合同供養祭画像

4月7日建仁寺塔頭「両足院」にて春の合同供養祭が執り行われました。 あいにくの曇り空でしたが、雨は降らずなんとか持ちこたえてくれました。 桜も綺麗に咲いており、花見シーズンならではの賑わいを感じ、供養祭後も京都を楽しまれたのではないでしょうか?

【2017.04.10】

永代供養墓って?

4/5正受院葬地画像

よくあるご質問で、「永代供養墓」ってなんですか?というのがあります。
従来のお墓は一般的には、主にご家族によって継承され守られてきました。しかし永代供養墓はご家族に代わって、故人の供養をお寺などが将来に渡って続けていくお墓のことです。 これは、時代の変化で、例えば娘さんが他家へ嫁いでしまったり、一人っ子の場合や、お子様がいらっしゃらないなどの理由が増えてきています。 そうなると継承者がいなくなり、ご遺骨は無縁仏とされます。 こうした方々の継承による不安をなくすためにつくられたのが永代供養墓です。 京都の樹木葬は、全て永代供養となっております。

【2017.04.05】

3/30 合同見学会の模様

3/30合同見学会模様画像

3/30合同見学会模様画像

3/30(木)合同見学会を行いました。 ポカポカ暖かい春の陽気を感じながらのご案内。車での移動中、鴨川沿いでも桜がちらほら。 東福寺 即宗院では、前住職のお話を伺うことができる貴重な時間も。 合同見学会では4つの塔頭寺院の樹木葬地を見学しますが、それぞれに特徴がありお寺の雰囲気も違うので、 どこにしようか皆さん頭を悩ませていました。 終始和やかな雰囲気の中、墓友の輪が広がっていくのを感じる今日この頃。

【2017.03.31】

「お墓の悩み解消・樹木葬セミナー」を開催しました!

3/24西宮樹木葬セミナー画像

3/24(金)兵庫県西宮市にてシティライフ主催「生活向上セミナー」内にて、 弊社代表山崎による「お墓の悩み解消・樹木葬セミナー」を行いました。 当日は会場収容人数ほぼ満席となり、たくさんのご参加本当にありがとうございました。 合同見学会への申込みも多数いただき、みなさんの関心度が高いんだとあらためて感じました。 また、お墓の悩みに関しては、このようなセミナーの機会だけでなく、 いつでもお気軽にご相談いただければと思います。

【2017.03.29】

3/18 合同見学会の模様

3/18合同見学会模様画像

3/18合同見学会模様画像

3/18(土)合同見学会を行いました。当日は天気もよく、梅の花も咲いて春の訪れを感じます。 「樹木葬」聞いたことはあるけどどんなもの? 皆さん最初は同じです。 百聞は一見にしかず、一度見学にお越しください。

【2017.03.20】

会社概要

京都の樹木葬 運営事務局 カン綜合計画
創業 1995年7月7日
業務内容 経営主体はお寺となります。カン綜合計画はお寺からの委託を受け、
「京都の有名寺の樹木葬」のプロデュースから、募集・運営までを行っています。
手元供養の博國屋のコンサルタント部門を担う㈲カン綜合計画とし
2011年よりスタート、京都並びに海外を含む全国の樹木葬ファンからもご好評を頂いております。
また樹木葬の寺院様向けのプロデュースとして、樹木葬閑閑(かんかん)で事業提案をしております。
企業理念 カン綜合計画は大きな視野とロマンをもって変革期にある時代に対峙し、新たな価値を創造します。
住所 〒604-0993
京都府京都市中京区久遠院前町669-1 サンアートビル4F
TEL/FAX 075-257-7977 / 075-257-7839
E-mail info@jumokusou.jp
実績

プロデュース&募集運営業務実績

  • 2011年1月:大本山東福寺塔頭荘厳院 樹木葬(京都)
  • 2011年3月:大本山東福寺塔頭即宗院 自然苑(京都)
  • 2013年1月:大本山建仁寺塔頭両足院 緑雲苑(京都)
  • 2015年2月:大本山大徳寺塔頭正受院 茈林壇(京都)

プロデュース&販売ツール製作実績

  • 2014年3月~8月:真言宗極楽寺自然葬 国見の里(北上市)
  • 2016年1月~4月:真言宗六波羅蜜寺 浄心苑(京都)
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