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新しく樹木葬をご検討の寺院のみなさまへ

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カン綜合計画は、樹木葬の導入を企画から運営までをサポート致します。

現在、全国にある寺院は70,000ヶ寺以上。その中でも地方の過疎化や、お寺を支えてきた檀家の高齢化などの社会構造の変化により、 お寺を取り巻く環境は、ますます厳しいものになっています。 従来のお墓の需要、仏事の低価格化など、寺院運営が難しくなってきた時代、現代のニーズにあった、永代供養である樹木葬の導入から運営までをプロデュースしサポートします。
※閑閑(かんかん)は寺院型樹木葬導入のブランド名です。

元気なお寺に生まれ変わる

昨今、お寺の大きな収入源であった「お墓」に異変が起きています。背景には少子高齢化による、お墓の継承不安や檀家離れもあり、「墓じまい」が始まっています。 現代人のニーズとして新しく出てきた納骨堂、散骨、樹木葬、手元供養などが人気で、このままではお寺を始め、墓石に関わってきた業界も大きな打撃を受けることが 危惧されています。無住寺や兼務寺が増え、お寺が無くなることは心の拠り所を失うことにつながり、地域にとって決して望ましいことではありません。 空き墓地を利用し樹木葬として活用することによりお寺としての運営、ニーズの確保へと繋がります。

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樹木葬の導入目的

樹木葬で寺院の再生

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カン綜合計画のサポートの特徴

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事業化フロー

①まずは下記フォーム、若しくは電話、メールよりご連絡ください。

②現地を見ながら、詳しくお話をお聞きします。この段階で、事業化の可能性を判断します。 可能性のある場合次のステップへ

③ラフな事業計画の作成(1ヶ月)
マーケット調査、樹木葬墓苑の計画、工事費及びその他投資計画の立案、
販売価格の設定と販売計画、事業収支計画、全体スケジュールの立案、運営計画、墓地使用約款や契約内容の策定

④事業実施(2ヶ月~3ヶ月)
1.墓地造成・植栽工事
2.納骨関連道具の整備・調達
3.販売ツール製作(パンフ、チラシ、ホームページ等)
4.契約書、契約フロー、金銭授受システム、墓地運営管理システム(閑閑)の導入
5.葬送関係先との提携及び資料送付

⑤販売開始
【広告宣伝】 【集客】 【契約事務】 【供養祭等の運営】

お電話でのお問い合わせ
TEL:075-257-7977
カン綜合計画 樹木葬係
メールでのお問い合わせ
info@jumokusou.jp
カン綜合計画 樹木葬係

※競合を避けるため各地域で葬地は1寺院となりますので、導入をお考えの方は、お早目に

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会社概要

有限会社 カン綜合計画
創業 1995年7月7日
業務内容
  • 地域開発に関する調査、企画及びコンサルタント
  • 土木及び造園工事の企画、設計及び管理
  • 樹木葬事業に関する調査、企画、設計、事業計画
  • 樹木葬事業に関する販売パンフ、HPの作成運営
  • 葬送に関するセミナー開催、本の出版
  • 京都の大本山塔頭の樹木葬4ヶ寺運営(東福寺2ヶ寺・建仁寺・大徳寺)
企業理念 カン綜合計画は大きな視野とロマンをもって変革期にある時代に対峙し、新たな価値を創造します。
代表取締役 山崎譲二

セゾングループのまちづくりプランナーとして21年のキャリアを持ち、全国のまちづくりに関わってきました。父の死をきっかけに、2002年に手元供養の製造販売会社有限会社博國屋を設立、NPO手元供養協会の会長でもあります。 2007年祥伝社から「手元供養のすすめ お墓の心配無用」を出版。この本がきっかけで東福寺塔頭から協力依頼を受け樹木葬のプロデュースを手がけるようになりました。

住所 〒604-0993
京都府京都市中京区久遠院前町669-1 サンアートビル4F
TEL/FAX 075-257-7977 / 075-257-7839
E-mail info@jumokusou.jp
実績

プロデュース&募集運営業務実績

  • 2011年1月:大本山東福寺塔頭荘厳院 樹木葬(京都)
  • 2011年3月:大本山東福寺塔頭即宗院 自然苑(京都)
  • 2013年1月:大本山建仁寺塔頭両足院 緑雲苑(京都)
  • 2015年2月:大本山大徳寺塔頭正受院 茈林壇(京都)

プロデュース&販売ツール製作実績

  • 2014年3月~8月:真言宗極楽寺自然葬 国見の里(北上市)
  • 2016年1月~4月:真言宗六波羅蜜寺 浄心苑(京都)
樹木葬プロデュースお問い合わせ