LIFE.(ライフドット)という終活情報サイトの中で、京都の樹木葬が案内している樹木葬墓苑が紹介されました。墓苑それぞれの紹介と、代表の山崎へのインタビューという内容になっております。

ちなみにライフドット様は、お墓や葬儀、仏壇や相続といった、ライフエンディングに関する情報を発信されています。

LIFE.(ライフドット)10月8日インタビュー記事

京都の樹木葬とは


今回の取材は実はオンライン(zoom)で実施されました。イマドキの取材スタイルです。

京都の樹木葬に関しては、当ホームページでも詳しく書かせていただいてるつもりですが、今回の取材を受けてあらためて思うことが多々ありました。

それは、京都の樹木葬がスタートして9年経つのですが、始めるきっかけになった「思い」や、ずっと変わらない「思い」であったり、これからの展望など、我々の「思い」がホームページで表現できていないなと。

現地見学にお越しいただいた方々には、案内の中でお伝えさせていただいてるのですが、その一歩手前のホームページ上で伝えていくことも大切ですね。今回、取材に同席し感じたことでした。

樹木葬の見学


記事の中で樹木葬の見学についても触れてもらっています。

「個別での現地見学」と「おんらいん見学」です。

これまで、合同見学(複数人の参加者が集まって見学)を中心に見学会を開催してきましたが、コロナの影響で個別見学へとシフトしております。個別の方が時間の都合がつきやすく、他の参加者がいないので気を遣ったり自分たちのペースで進んでもらえるなど評判は上々です。オンラインでの見学はまだまだ数は少ないのですが、これからを見据えて対応できるようにしております。

興味があればぜひ「京都の樹木葬」の見学にご参加ください。

 

2018年春の合同供養祭、両足院にて読売新聞の方に取材を受けた記事が掲載されました。
「京の終活 新たなご縁」というタイトルで、変化していく終の棲み家について掲載されています。 数ある樹木葬として京都の樹木葬の建仁寺両足院の供養祭の風景と共に、インタビュー頂いた内容を載せて頂いております。 昨今、ますます終活について注目されていて、方法も多種多様化しております。 終活は終わりの話しでなく、墓友という新たな出会いも生み出すものとなっています。

ラジオ大阪(AM1314)の「ラジナビ」にスペシャルコメンテーターとして弊社代表の山崎が出演しております。
毎週火曜日の17:40~17:45の時間帯で水野潤子アナウンサーと山崎が「終活」をテーマに「樹木葬」や「手元供養」についてお話しております。
パソコンやスマホからはradikoから聴くことができます。
明日3/27(火)は「京都の樹木葬」について4回目の放送となります。
お聴き逃しなく。

先日弊社代表の山崎が東京で講演を行い、中外日報に記事にしていただきました。 手元供養の博國屋の代表でもある山崎が、手元供養から樹木葬までという、樹木葬をめぐる現状について語りました。

4月13日の中外日報にて、樹木葬閑閑の広告が掲載されました。樹木葬閑閑については詳細ページをご覧ください。→樹木葬プロデュース閑閑

4月5日の中外日報にて、京都五山の樹木葬地として紹介されました。樹木葬についてなどのお話を住職がしていただきました。詳しくは記事をクリックで詳細が見れます。