2020年5月23日京都新聞記事

先日5月23日の京都新聞の夕刊で「おんらいん樹木葬」が紹介されました。

今日にでも全国の緊急事態宣言が解除されそうです。この感染症で与えられた打撃は大きなものですが、得たものもあるはずと思っています。それがこの一つリモートでできる何かです。

おんらいん樹木葬


我々カン綜合計画がご紹介している樹木葬のお墓を画面を通して案内するサービスを始めました。これはこのコロナ禍だけのサービスではなく、今後も続けていきます。

画面を通してというのは、スマホの画面やパソコンの画面を通して現地を見学できることです。通信料が掛かりますが、最近のビデオ通話は、タイムラグも少なくストレスなく会話することができます。

会話もクリアですので、聞きたい事や気になることは、どんどんご質問頂ければと思います。

簡単で楽に


この「おんらいん樹木葬」だけでなく、リモート〇〇は基本的に簡単です。パソコンがなくても今や多くの方が使用しているスマホだけで自宅で遠くの地の様子がわかります。

簡単過ぎて、一度覚えるとすべてのことをオンライン、リモートでしたくなってくると思います。

弊社では、無料通話アプリの「LINE」を使ってやりますが、例えば「ZOOM」というビデオ会議システムを使うこともできます。なるべくご見学希望者のできる環境で対応できればと思っておりますので今後はデバイスやソフト、アプリなども増やしていければと思います。

ぜひお気軽にお申込みください


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